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メール便ダンボールを取り扱っている宅配業者は・・・
10月 24th, 2009 by admin

メール便ダンボールを取り扱っている宅配業者はいろいろとあるみたいです。

ヤマト運輸の クロネコメール便

佐川急便の 飛脚メール便

西濃運輸の カンガルーポスタルメール便

日本通運のNITTSUメール便 などです。

クロネコメール便、飛脚メール便、NITTSUメール便は 各社とも

長辺40cm以内・厚さ2cm以内、縦+横+厚さの合計が70cm以内で重量1kg以内のもの。

カンガルーポスタルメール便は 33cm×25cm×3.5cm以内で重量3kg迄となっていました。

各社とも大体共通しているメール便ダンボールで送れるものは

雑誌や文庫本、カタログやパンフレット、商品サンプルや見本品、会報誌、信書を除く書類、CDやDVDなどです。

雑誌、文庫本、CDやDVDなどをネット通販で購入したこともありますが、留守の心配をしなくてもポストに入れてくれるのであれば安心してでかけられますよね。

逆に送れないものは、手紙やはがきなどの信書、現金や小切手、株券、これはわかるようなきもしますが、チケットやパスポートや受験票もだめなんですね。これは再発行が難しいからだそうです。同じような観点から再生不可能な原図や原稿類もNGみたいです。

これはやはり宅配便のように手渡しではないので、たとえば住所が間違っていたりしていてそれに気付かずにポストに入れてしまったら大変なことになるので理由としてよくわかります。

中古漫画との出会い
8月 17th, 2009 by admin

中古漫画等を取り扱うお店で、働くことになった。つぎつぎに持ち込まれる中古漫画たちに値段をつけたり、店頭に並べたりするのが僕の仕事。

毎日、たくさんの中古漫画に囲まれていると、世の中本当に漫画好きは多いんだなぁと実感させられる。正に老若男女、いろいろな人が、漫画を売ったり、買い求めたりしに来店する。僕自身、今はあまり漫画を読まなくなっているけれど、子供の頃は週間漫画雑誌の発売を心待ちにしていた1人だった。

久しぶりに読んでみようかな、と1冊買ってみた。それは大阪を舞台にした、何かと問題を抱えながらも健気に生きていく人々のお話だった。コミカルな絵とは裏腹に、人間のちょっとした影の部分をしっかりと描写しているお話が沁みてきて、僕はちょっと泣きそうになった。

やっぱり漫画はいい。知らなかった世界、味わったことのない体験を伝えてくれる。僕を毎日囲んでいる漫画たちにも、それらがたくさん詰まっているのだろう。次はどんな漫画にしようかな。そう考える僕は、もうすっかり漫画のとりこになっていた。


今やろうかどうか考えているのがDVD買取。
7月 27th, 2009 by admin

いらなくなったものを売るときに、
実際私がしたことがあるのは
本とCDだろうか。
服とかはさすがにどうかなぁって躊躇しているけれども。
今やろうかどうか考えているのが
そんなに数がないから売りにくいのだけれど、
実際もっていても見ない。
もし高値で売れるならうってしまおうかなと思っているんだが、
DVD買取の相場が分からない。
CDだったらなんとなーく分かるような気がするんだけれど、
DVDは全然…。
しかもひとえにDVDといっても、
映画もあれば、アニメやミュージックDVDもある。
相場ってどれくらい違うのだろう?
中古商品の値段をみると
DVDって結構高いけれど、
実際売るときってどれくらいになるんだろうなぁ。
想像がつかなくてなかなか売れずにいる。

温泉旅行の想い出、蓼科温泉旅行編
6月 20th, 2009 by admin

先日、蓼科に旅行に行った。もう、蓼科は何年ぶりだろうか・・・。かれこれ10年ぶりくらいだろう。湿度が少なく晴天率が高い蓼科は、多くの観光客に人気。。だった。10年前は。今回行ってみて驚いたのが、多くのお店が閉まっていて、10年前にあった旅館がさらちになっていたり、何よりも観光客が全然いない・・・。蓼科も10年たてば本当にいろいろと変るもんだ。しかし、今回宿泊した蓼科温泉ホテル親湯さん。このホテルにいってびっくり。周辺には車が全然いないのにこのホテルの駐車場だけはびっしり多くの車で埋め尽くされている。ちょっと理解に苦しむ光景だ。スタッフの方にどうしてここだけ車が多いのか?という質問をしたら、答えは年間を通じてこのホテルは90%の稼働率があるそうだ。90%は業界未経験者でもすごい数字というのは実感できる。さあどんなホテルかこれから話そうかと思うが、あんまり話したら面白みがないのでホームページを見てください。

http://www.tateshina-shinyu.com/

古本屋開業プロジェクト
5月 23rd, 2009 by admin

まず、どこで商品をしいれるんだぁ?大手から商材を卸して開業。
古本屋開業支援サイトもあるのか。古本の市場というのもあるらしい。
聞いたころによるとオークション形式で落札して購入する。
それが仕入れということ。まぁここまでは調べることができました。
アマゾンなどで古本屋などで検索すると結構書籍もでてきた。
本でも結構出版されているんですねぇ。インターネットというのは
意外と情報が引き出せない代物というのがこのごろわかってきました。
本当に必要な情報はインターネットにはなかなかのっていない。
あったとしても、非常に時間がかかるので、もしくは見つけにくいので
本や雑誌などを購入して調べたほうが本当に必要な情報はのっていますね。
広く浅くがインターネットですね。知の巨人たちの本を読むとやはり
本や雑誌を読む情報量が非常に多い。ビックリするくらいです。
でも、読み方がちょっと一般の人とは違って、独特の速読の方法だったり
気になるとところだけ読む。読み方だったり、するわけですね。
だから、やはり一時期はやった楽して儲かる系の話は嘘なわけで
というのが納得できます。積み重ねて積み重ねて努力して結果が出る
当たり前のことですが、なかなかこつこつやることはむずかしい。
昔の人はいいました。「灯台元暗し」

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